民宿冨士から御客様へ、旬のお知らせ
毎年の三国港越前がに漁は11月6日解禁から3月20日には終了してしまいます!
食べるなら今ですよ!

越前がにといえば冬の味覚の王様。越前港みたいに一番がに二番がにと言ったセリではなく
とろ箱に2入り3入り4入り5入り・・・!と入っていてとろ箱で買うのが三国の市場での買い方、
地下においてなく鮮度が一番為とろ箱に氷がひかれ蟹が並んでせりにかけられるんです
日本海というかにの育成に最適の海域の荒波にもまれて育った越前がには、
身の締まり、甘味、みその濃厚さ、どれをとっても最高級。
ぜひ、海を間近に見下ろす当宿にて、
新鮮なかに料理をご堪能ください。



茹でがには一番ポピュラーなかにの食べ方。もちろんアツアツはおいしい!

  それはそれは、驚くほどのかにみその濃厚さ甘さ美味さ。
  身がぎゅっとしまり、えも言われぬ歯応え。
  さらにカニみそは甘味、旨味、濃厚さが
  よりいっそう引き立ちます!

当宿では鍋のお出汁にカニみそを使っています。鍋のかにで茹で蟹の熱々感を代行して楽しめま すよ
  身の旨味とみそから溶け出す磯の香りが
  野菜を美味しくし食欲をそそります。
  最後のぞーすいは大好評で絶妙なお味!

お造りは、海のそばだからこそ
  食べられる究極のかに料理。

  新鮮なカニの身は
  ぱっと華が咲いたようになり
  口の中でかにの甘さがとろけます  何本かしゃぶしゃぶにしても絶品で  す
  本当に活きたカニでしか
  できない、贅沢なお味!


当宿では焼きがにを、本格的に目の前に炭火で 焼きながら熱々を楽しみます。
  炭火焼きされたカニはとても香ばしく、
  かにが本来もつ風味がいっそう引き立ちます。
  茹でガ二のみそより濃くと濃厚さ!
  焼きかにのあとはもう一つのお楽しみ。
  甲羅についたカニみそに熱燗を入れて、甲羅酒をどうぞ!
  酒飲みには最高!!



「せいこがに」は、越前がにの雌がにのこと。
  ズワイ(雄)とはまた違った味わいをお楽しみいただけます。
  特に味噌の多さ・味にかけては絶品で、内子と外子に美味さがあります!
  赤いダイヤとも賞される逸品です。



「水がに」は「ずぼがに」とも言います。
  殻が薄く、味はみずみずしく美味です。
  カニみそは苦味があり食べませんが、身の旨味はぎっしり。


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